2013年05月28日

ダサい家23

廊下のクローゼット。

130526a

夫の部屋。
雨戸が、閉まった状態。

130526b

繰り返ししつこく、言い訳しますが。
とにかく、狭いので。
どんだけ引いて撮っても、全貌が、入らない。

まあ、そんなことは、どーでもいいや。

↑の写真、撮りに行った時。
足が、土塗(まみ)れになってしまった。

どうして、土塗れになったのか。
詳しい事情は、割愛。
生きてると、色んな事が、あるのよ。

とにかく、そのまま。
裸足で、ベタベタと、家に上がりこんだ。

床が、泥だらけになっちゃった。

と、言いたいとこですが。
最近の床は、汚れが、付き難くなってるのね。
ワックスがけも要らない、って設定だし。

大した事、ないとは言え。
引越し前に、床、汚しちゃったよ。

スギちゃん風に、語ると。

新築の家に、泥だらけの足で、上がりこんでやったぜ。
ワイルドだろぅ。

引越し業者さんのサービスで、新築の家に入る前に、新しい靴下に履き替える。
なんてのが、ありますが。
そんなの無駄にしてやったぜぃ。

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2013年05月27日

引越し面倒

家は、できた。
遅れてた外構も、なんとか。
引越し、めんどくさっ。

家を建てたは、いいけれど。
引越しが、面倒で。
ズルズルと古い家に、住み続け。

そうこうしているうち。
新しい家は、物置き状態。

世間には、そういうケースが、ままあるそうです。

出来る事なら。
うちも、そうしたい。

今の借家に、住み続けたまま。
新しい家の家具調度を揃え。
しかる後に、おもむろに、引っ越したい。

当然ですが。
そんな財力、ありゃしません。

大体、ここら辺ってば。
田舎で、駅からも遠いのに。
家賃10万超えって。

高過ぎるだろ。
ボッたくられてるのかしら。

でもでも。
今住んでる借家。
結構、気に入ってるのよね。

最初、家の前を通った時。
借家だとは、思わなくてさ。

ひょんな事から、借家と知り。
不動産屋に、「貸して下さい」と、直談判しに行った。

そしたら、借りれちゃった。
ラッキー!
言ってみるもんだねぇ。

てか、まあ、たまたま空いた、ってだけの話なんだけどね。

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posted by ちをみん at 16:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ダサい家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月24日

ローンは家賃の半分まで3

またまた、プチ整形。
じゃなくて、プチ訂正。
「ローンは家賃の半分まで2」

私の考え方、ちょっと。
いや、かなり古いかもしれない。

今と昔では、時代背景が、相当に違うからなぁ。
同じ現象が起きるとも、一概に言えない気がしてきた。

35年なんて、超長期ローン、昔は無かった。
いや、あったのかもだけど。
一般的では、なかった。

私が、子供の頃の話。
25年ローンで家建てた叔父が、親戚中に、驚愕されてた。
マジかよっ? 永過ぎだろ! 

当時は、大体10年くらいの住宅ローンが、一般的。

そして、当時の住宅の耐用年数が、概ね30年。
ローン終わってから、20年もかけて、建て替えやリフォームの資金を貯められる。

しかも時代は、終身雇用、右肩上がり、年功序列。

一生同じ職場に勤め続けられて、当たり前。
収入は増えて、当たり前。
ボーナスは出て、当たり前。

当たり前体操、チャンちゃん♪

道理で、一番費用のかかる建て替えをする人が、一番多いわけだわ。
真面目に働いてさえいれば、お金が貯まっていくんだもの。

今は、全てが、間逆だよね。

中高年でも、容赦無くリストラ。
収入増えないの、珍しくない。
ボーナス、当てにしちゃいけない。

全ての条件が、格段に悪くなってるのに。
ローンの期間だけが、反比例して、格段に延びてる。

30年ローンが、普通(なの?)な時代に。
やっとローンが終わったら、建て替え時期なんて、あんまりだ。

でもさ。
ものは、考え様よ。

建て替え費用貯められないのは、昔は少数派でした。
これからは、多数派になってくかも。

てか、建て替えやリフォームどころか。
補修や修繕のお金さえ、貯められない人が、主流になったりして。

するってぇと。
住宅街の家は、殆んどが、ボロ家になり果てたりして。

近所が、皆ボロ家なら。
自分ちがボロ家でも、恥ずかしくないっ。
気が、楽だにゃあ。

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posted by ちをみん at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ダサい家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月23日

ローンは家賃の半分まで2

こちらの補足。
「ローンは家賃の半額まで1」

ギッチギッチで、ローン組んじゃうと。
建て替えもリフォームも、補修も修繕も、できなくて。
周囲が、小奇麗に改修していく中。
自分ちだけが、ボロで目立つ。

そうなると、恥ずかしいから。
ギッチギッチでローン組むのは、止めましょうね。

と言ってるのでは、ないですよ。

幽霊屋敷だろうが、アバラ家だろうが、ボロ家だろうが、廃墟だろうが。
言いたきゃ家。
じゃなくて、言え。

それが、どうした。
それで誰かに、迷惑かけてるかっ。
ローン破綻しなかっただけ、御の字じゃあぁぁ!

開き直れるメンタリティーなら、構わないんです。
つーか、それが、正しい。

でもさ。
そこまで華麗に、開き直れる人って。
そもそも、ギチギチの住宅ローン、組まないと思うんですよ。

無理目な住宅ローンを組んじゃう人って。
ちょっと見栄っ張りな所が、あるんじゃないかなぁ。

勝手なイメージなんですけど。
どうなんでしょ。

絶対に、ローン破綻したくなかったら。
余裕のよっちゃんな額のローンを、組むしかないわけでしょ。

どれだけ回りに、「早く家買え」と、せっつかれようが。
ママ友が、全員、家買っちゃって。
自分ちだけが、最後に残ろうが。

よそは、よそ。うちは、うち。
うちにはうちの、資金計画が、あるのっ。

子供部屋が無くて、可哀想?
親がローン破綻したら、一億万倍、可哀想だわよ。

頑として、我が道を貫ける人は、無理なローン組まない気がする。

人と違うのが嫌で、無理目なローン組んじゃう。
そういうメンタリティーの人が、周囲から浮いちゃうボロ家に住む。
精神的に、きついんじゃないかな。

とか、考えちゃうわけ。
余計なお世話と、重々承知で。

ボロ家が、悪いとも。
ボロ家に住むのが、悪いとも。
言ってませんからね。

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2013年05月22日

いざとなれば売ればいい

家を買おうか、買うまいか。
迷う人の背中を、ドーンと押す呪文。
「いざとなれば売ればいい」。

私は、これも、懐疑的。
うちみたいな貧乏家庭が、言える台詞じゃないと思う。

どういう人なら、言っていいかって?

家を買い換えず、買い増していく。
世の中には、そういう人種が、存在するんです。

どういう事かと、申しますと。

結婚と同時に、マンション購入。
新婚時代は、御洒落なマンション生活を満喫。

子供ができて、手狭になったら、戸建てを購入。
その際、先に買ったマンションは、売却せず、賃貸に出す。

つまり、家を二軒、ガメてる。
じゃなくて、持ってるわけ。

地価の安い、田舎なら、ともかく。
そこそこ地価の高い都市部で、これをやっちゃうんですよ。
横浜とか、川崎とか、田園都市線沿線とか、その他の東急線沿線とか。

金持ち、激むかつくっ。

とと。
どす黒い本音が、染み出てしまったわ。

一軒売っても、住む場所は残る。
「いざとなれば売ればいい」てのは、こういう人達が、言える言葉だと思う。

一軒しかない。
しかも、今住んでる場所を失う。
それって、最終段階的に、追い詰められた状態。

一家離散とか、家庭崩壊とか。
のっぴきならない状況になっちゃう可能性が、とっても大。

そう考えると。
「いざとなれば売ればいい」なんて、御大尽な台詞。
私は、とてもじゃないけど、言えません。

車ならさぁ。
「いざとなれば売ればいい」。
心の底から、言える。

無くても、困らないから。
いや、多少は、困る。
それでも、生きていくのに、支障は無い。

家に関しては、全くそうは、思えない。

でもまあ、そうは言っても。
いざとなったら、売るしかないわけで。

いざとなったらじゃあ、もう遅い。
いざとなりかけたら、売る算段。
くらいに覚悟決めとくのが、いいんじゃないかなぁ、と考えてます。

夢のマイホーム。

なーんて、言うけどさ。
頭冷やして、考えれば、考える程。
夢が、消えていくうぅぅ。



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posted by ちをみん at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ダサい家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月21日

ローンは家賃の半分まで1

住宅ローン、組まないくせに。
ちょっとローンについて、語らせて。

「家賃と同じ金額で、家が持てます」。
ていう、呪文。
じゃなくて、セールストークが、あるじゃないですか。

個人的には、これは止めといた方が、いいんじゃないかなあ、と感じてます。
野生の勘で。

住宅ローンは、家賃の半分にしておくのが、いいんじゃないかな。

家賃10万払ってる人なら、ローンは5万にする。
そして、差額の5万円を、積み立てておく。
30年積み立てれば、1800万円になる。

これを丸々、建て替えの資金にするんです。
勿論、途中で、繰上げ返済しても、構いませんが。

10万の家賃が、払えるからって。
キッチリ10万のローン組んじゃうのって。
どうなんでしょうか?

以下、そう考えるようになった理由。

私が住んでる場所は、約半世紀前に宅地造成された住宅街。
古い住宅街だから、古い家が多い。
ってわけでも、ないんです。

建てて30年以上経つと。
住民は、以下の4派に分かれます。

1 建て替える
2 リフォームする
3 住み替える
4 そのままで住み続ける

数字は、軒数の多い順。
やっぱり建て替えが、一番多い。
次が、リフォーム。
そのままで住み続けるのは、一番少数派。

3の、住み替えの、一番多いパターン。
家が取り壊され、更地になった後。
元は1軒建ってた場所に、2軒の家が建ちます。

ピッカピカの新居に、ピッカピカのファミリーが入居する。
近隣の平均年齢が、一気に若返る。

住宅街が、生き物だとすると。
新陳代謝が起こった、と言うか。
新しい細胞きたー、って感じ。

4の、そのまま住むパターン。
これは更に、2派に分かれます。

マメに修繕と補修をして、手を入れるパターン。
こういう家は、こざっぱりと渋く、仕上がっていきます。
古さが、味になってるタイプ。

もう一つは、全く手を入れず。
建てた状態のままで、住み続けるパターン。
こちらは、古さが、ただのボロさに成り果ててる。

きちんと手をかけた家は、「レトロな家」と呼ばれます。
放任しまくりな家は、「幽霊屋敷」と呼ばれます。

好んで幽霊屋敷に住みたい人は、いないだろうから。
建て替えも、リフォームも、修繕も補修も。
何一つできない、経済状態なのかなぁ。

余計なお世話だけど、勘繰っちゃいます。

住み続ける派が、一番少数派なのに。
その少数派の中でも、手を入れない派は、更に少数派。
数が少ないから、とにかく、目立つ。

大体、新興住宅街ってのは、ヨーイドンで、同時に家建てるでしょ。
建った当初は、全員横並びな、新築状態。
そして、皆一緒に横並びで、劣化してくわけ。

その、同じ劣化に対して。
対処できる者と、できない者に、分かれていくのよ。
じわじわと。

なんつーか。
地味ーに、残酷。

家を建てる時買う時に、そこまで考える人って、あんまいないかもだけど。
先が、永過ぎて。
考えるだけで、嫌になっちゃうよね。

でも、ほんっと、先は永いから。
お金の余裕は、持たせておくに越した事はない。

だけど、10万の家賃を、5万のローンにしたら。
それまで住んでた賃貸の物件よりも、グレードは、どうしても落ちちゃうよね。

それが我慢できない人は、「家賃が突然1.5倍に上がった」という設定にするんです。
つまり、15万の家賃を払ってる気分で。
ローンを10万払って、5万を別に積み立てる。

ウン十年後に、幽霊屋敷になろうが、あばら家になろうが。
知ったことか!
吹っ切れた割り切りも、かっこいいとは、思います。

でもそれ、ほんっと、目立つから。

荷物やピザの配達の人や、近所や通りがかりの人なんかに。
「一軒だけボロい家」。
とか、噂されちゃうんですよ。

多分。
想像だけど。

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2013年05月20日

持ち家と賃貸どっちが得?

この手の質問、良く聞きますね。
これってさぁ。

仕事と私、どっちが大事?
お父さんとお母さん、どっちが好き?
お金と愛情、どっちが必要?

てのと、同類の質問だよなぁ。

正解が、無い。
もしくは、人によって、正解が違う。

持ち家と賃貸。
金銭的には、完全に五分五分だと思う。

うちは、ノーローンで建てたので。
金融機関への利息の支払いは、ありません。

それでも。
保険や補修や修繕を考えると。

賃貸に住んでる気持ちで。
家賃と同額くらいのお金を、毎月積み立てて、貯金しておかないと。
将来きっと、困窮する。

お金を振り込む口座が、他人(不動産会社や大家)のものか、自分のものか。
それだけの違い。

賃貸に比べて、お得感って、あんまり感じません。
損だとも、感じませんが。

ローン無くてさえ、お得感なんて、殆(ほと)んど感じないのに。
数百万円から1000万円単位の、利息を払ったら。
お得感って、更に更に、少なくなるはず。

買った方が、得。
借りた方が、得。

どっちも言えると、思うんだよねぇ。

それでも、不動産業者が「借りた方が得」と、声高に主張しないのは。
売った方が、格段に儲かるからかなぁ。

客にとって、得なのではなくて。
不動産会社にとって、得なの。

あと、銀行にとっては、笑っちゃうくらいに得。

しったかな知識なので、間違ってるかもですけれども。

頭金無しで、3000万円を30年ローンで借りると。
払う利息の総額は、最終的には、1500万円。

なんて恐ろしい話を、聞いたことがあるような気がします。
ないような気もするけど。

ま、いいや。
あると仮定して。

フルローンで30年も40年も、利息払ってくれる人って。
銀行員を1人、丸々1年間、養ってあげる。
そういう印象です。

家を一軒買ったら。
銀行員1人の1年分の生活費も、背負い込んだ。
みたいな。

銀行にとっては、とんでもなく有難い、カモ。
じゃなくて上客。

だからこそ。
「買った方が、得得得とくー」。
目くらましの呪文を、かけまくるのかぁ。

なーんて、穿った見方をしています。
本当のところは、どうだか知りませんよ。
知る気も無いし。

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posted by ちをみん at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ダサい家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月17日

ダサい家22 玄関扉

外から見た、玄関扉。

130513g

右側の、円く抜けてる部分。
最初に選んだ扉では、四角だったんです。

ハウスメーカーと打ち合わせした、帰り道。

さっき選んだ、あの玄関扉。
どっかで、見たことあるような気が、するんだよなぁ。

モヤモヤしながら、帰宅。
して、びっくり。

今住んでる借家の玄関扉と、ほぼ一緒でやんの。

自分が住んでる場所のパーツが、どんなのかも覚えてないなんて。
いくらなんでも、脳味噌、やばいんじゃね。

それにしても。
ほぼ同じ物を選んじゃうなんて。
私って、こういうタイプが、心底、好みなんだなぁ。

普段は、全く意識しない。
自分の好みというものが、よーく分ったよ。

しかして、いくら好みでも。
殆んど同じじゃあ、面白くない。

それで、丸に変えました。

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posted by ちをみん at 15:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ダサい家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月16日

ダサい家21

夫の部屋のクロゼット。
開けた状態。

130513f

三段になってます。
寝台列車(て今もう無いんだっけ?)の二段ベッドくらいの広さは、あるんです。

夫が、一番下の段に寝転がって、言いました。
「俺、ここに住める」。

あ、そう。
じゃあ、あんた、クロゼットに住んで。
部屋の部分は、私が使う。

さすが、三畳の女中部屋もどきで、平気だった男。
狭いのには、慣れてるのねん。
「ダサい家15」

あーと、夫の名誉の為に、言っておきます。
夫の部屋が三畳間だったのは、実家が貧乏だからでは、ありまっせん。

近隣で「ジャングル」と呼ばれる程、庭には樹木が、生い茂り。
裏庭に、池がありーの。
茶室ありーの。

家自体は、豪邸チック。

夫の部屋だけ。
と言うか、息子達の子供部屋だけが、狭かったんです。

ガキに贅沢は、させん。
贅沢は、自分の稼ぎでしろ。

そういう、家庭の教育方針だったのかなぁ。
とか、勝手に決め付けてます。

御陰様で、息子達は全員、堅実な人間に育ちました。
夫の両親には、感謝してるわ。
息子達が自立したら、離婚しちゃったけどね★

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2013年05月15日

ダサい家20

雨戸の閉まった窓。
今、雨戸って言わない?
シャッター?

130513e

まあ、何でもいいや。
とにかく、右側のシャッター閉まった窓。

一生、閉め切りの、開かずの窓になるかも。

開けたら、直ぐそこが、隣の家の壁なんだもん。
多分。
開けたことないから、分らないんだけどさ。

寝室だからね。
閉めっぱでも、困らないっちゃあ、困らない。
寝る時しか、行かないから。

それでもねぇ。
さすがに、ウン十年単位で、閉め切り続けると。
変な妖怪が、住み憑きそう。

1回くらいは。
勇気を出して、開けてみようかな。

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posted by ちをみん at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ダサい家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする