2019年12月26日

『北朝鮮を知りすぎた医者』

ドイツの医師、ノルベルト・フォラツェン著。

@北朝鮮。
MRIの超音波、心電図、X線装置。
等の最新の設備は、高級軍人か党のエリート専用の病院でないと、無いそうな。

私は、全部、やったことあるよ。

@日本。
私みたいな、役立たずなボンビー人でも。
北朝鮮の幹部並みの医療が、受けられるってことね。

1時間待たされたくらいでブーたれたら、いかんね。

@北朝鮮。
一般庶民は、物資不足の麻酔不足で。
忍耐と根性で、絶叫しながら、手術を受けるらしいっすよ。

麻酔無しの手術なんて。
阿鼻叫喚の地獄絵図。

@日本。
歯の治療でも、「痛かったら、遠慮無く、言って下さいねぇ〜」。
だもんなぁ。

ヤワになるわな。
ヤワで結構。
痛いのイヤ。

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posted by ちをみん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍絡み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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